For Educators
新人教育に、臨床推論の
「言語化」を。
病院の新人教育ご担当者・養成校の先生方へ。
当アカデミーの記事は、新人研修・講義の教材として無料でお使いいただけます。
登録・申込不要。今すぐご活用いただけます
新人教育で、こんなお悩みありませんか
新人に「なぜ良くなったか説明して」と言っても、言葉が出てこない
指導が自己流・指導者によってバラつき、標準化したい
体系立った新人教育の教材を、ゼロから作る時間がない
プリセプターが何を読ませればいいか迷っている
「とりあえず安静・とりあえず揉む」の新人を、根拠ある思考に導きたい
当アカデミーは「臨床の"なぜ"を言語化する力」を軸に、
新人がつまずくポイントを、やさしい言葉と図解で体系化しています。
研修での3つの使い方
朝礼・申し送りで5分共有
1記事を題材に「今日の臨床推論」を5分シェア。図解付きなので短時間でも要点が伝わります。
勉強会・研修の教材に
新人入門シリーズを研修カリキュラムに沿って配布。事前課題→ディスカッションの素材として。
プリセプターの副読本に
指導の言葉に迷ったとき、共通の「型」として。指導者ごとのバラつきを減らせます。
新人教育カリキュラム(記事マップ)
入職〜3ヶ月で、臨床の流れに沿って読める順に並べました。すべて無料で公開しています。
指導者自身の「10年前の失敗」を公開添削した修士の臨床記録(全9話)。 「かつての誤り → 本当の原因 → 学び」の図解付きで、新人が陥りがちな思考の罠を追体験できます。ケーススタディ教材としてどうぞ。
📋 ご利用について
院内研修・授業・勉強会で、リンク共有・スクリーン表示の形で自由にご活用ください。
資料への引用時は出典(Physio Kimura Academy)の明記をお願いします。一括配布用のまとめ資料が必要な場合は、LINEよりお気軽にご相談ください。
Free Download
新人教育チェックリスト(PDF・無料)
新人の臨床推論が育っているかを、問診からゴール設定まで7つの場面・28項目で確かめるチェックリストです。 月1回、指導者と新人がそれぞれチェックして突き合わせる——認識のズレがそのまま教育の材料になります。 できていない項目は、対応するアカデミー記事を一緒に読むだけで研修になります。
登録不要・院内での印刷配布OK。続編や更新版のご案内は LINE公式アカウントでお知らせします。
養成校の先生方へ
臨床実習前・卒業前の「臨床推論の入口」として、講義の副教材にもお使いいただけます。 国試の知識を臨床にどうつなぐか(国試の知識を臨床でどう使う?)など、 現場とのギャップを埋める記事を揃えています。連携・出張勉強会のご相談も承ります。
導入・連携のご相談
「研修で使いたい」「まとめ資料がほしい」「出張勉強会を相談したい」など、
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